3秒以内なら真上
雷の光と音の時間差。
光ってから3秒以内に雷鳴が轟けば、ほぼ真上に雷雲がある、と習った気がするが、今日のお昼間の目黒辺りはまさにこんな具合。
ものすごい大音響が3回ばかり響いた。昔は、6月にこのような雷雨にみまわれることなどなかったのにねえ。冬の寒さが遠のく3月の春雷、夏の暑さが雷鳴と一緒に遠ざかって行く9月の初めあたりが雷時だったと思うが。
まったく不思議な天候が毎年続きますね。
<本日の猫さま>
http://blog.livedoor.jp/tayco1109/archives/54482650.html



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