好きな声嫌いな声

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というわけで、好き嫌いは仕方ない。

最近のナンバーワンソング『千の風になって』だが、曲そのものは別にいいのだが、どうしてもこの方の声、歌い方が耳障りでならない。オペラ歌手のヘタウマは許されない、と思ってしまう。曲と声の相性の問題なのか???なんて書くと、今時ひんしゅくをかいそうだけど、好みの問題だから仕方ない。この手の曲は、森山良子にさらっと深く歌ってほしい。


ちなみに
好きな歌声
木村カエラ:ちっちゃいのに声量があって安定感がありますね。
忌野清志郎:ずっと巧いのか下手なのかよくわからなかったのだけれど、本当に歌のうまい人だ、いい声だなあ、とTVの歌番組で実感。
吉岡聖恵(いきものがかり):いいですねえ、この人の歌いっぷりは。しかし、このグループ名もうちょっとどうにかならないだろうか...。
八代亜紀:この声、好きです。


苦手な声または歌い方
つじあやの:平板なのが、どうも...ちょっとイラっとします。
YUKI:この人は年齢とともにキィが上がっていくようで、今では猫の鳴き声に聞こえます、すみません。昔はすごく好きだったんですが、どうしたわけでしょう...。Charaとどう違うのか、という気もするが、Charaは平気なのが不思議。


声のトーンとかピッチとかも年齢とともに好みがかわる、というか、年齢とともに耳障りになるトーンやピッチが変わるらしいので、そういうことなのだろうか?高齢になると高い音を聞きとれなくなるらしいので、逆にそれが雑音にしか聞こえなくなるのかしらん、高齢ってい、いったいいくつから(笑)...。


<本日のお猫さま>


近所の臆病茶トラン。このあと車の屋根にジャンプして飛び移りました。

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今日は、なぜだか白毛が真っ白に輝いてみえました。それにしても、思うのは猫のひげのなんと繊細で美しいことっ。

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いつでも逃げ出せる態勢。ごめんね~、邪魔して、さよならぁ~。

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風の又三郎のような雲。

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恵比寿から。西から雨雲のような重たそうな雲が湧いてきていました。

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恵比寿から。雲が不思議な形に穴があいています。

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と、久しぶりに多摩川まで。河原で殺陣の練習をする3人組あり。うち2人は端正な顔立ちだった。役者さんだろうか???

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