柳川へ2~北原白秋生家&御花~20161006


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柳川下りを終えて、散策します。


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<北原白秋の生家へ。海産物問屋のぼっちゃまであった北原白秋。この家の後ろにも堀がありました>

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<当時の酒造りの仕事を紹介する陶器のお人形たち>

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<生家の裏側にある堀。水草の緑がお日様にきらきらと映えて美しいです>

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<街の中にも堀があちこちにみえます>

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<橋の上から改めて眺めます>

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<ぐるりと回って柳川藩主立花邸・御花(おはな)へ。御花の呼び名は、地名の「花畠」からきているそうですが、不思議な呼び名です。柳川城を築いた田中吉政の嫡男に後継男子がいなかったため改易となり、立花氏が引き継ぐ形となって現在に至っています。>

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<宿泊施設・松濤館です。調べたのですが竣工日がわかりません。外観から行くと1960年代ころなのではないかと思うのですが。。>

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<西洋館へ。写真で見るよりも、木の風合いがどっしりとしています>

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<立花家史料館へ。思いの外楽しかったです>

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<ミニチュアのお雛様。これがもう素晴らしかったです。小さいなりにも美しく精緻に作られていて、ずっと眺めていてもあきません>

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<賀茂人形です。表情がとてもかわいらしく、お土産物屋さんでこのお人形はないのか?と尋ねると、今は作る人がいない、とのこと。残念ですねえ。。>

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<ちっちゃくてかわいい、が炸裂しています!>

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<締めはかんぽの宿の温泉です。5階に展望大浴場があります。浴場からではなく廊下からの眺めです。>

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明日は、太宰府天満宮、九州国立博物館へ。




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